メディア処理

ImageMagick

画像変換ツール

ライブラリとしても利用可能らしい
オンメモリでのコンストラクションと変換について調査予定

C++開発環境のMagick++はファイルアクセス時にdll内部でAccess違反例外が発生して使い物にならなかった.Cで開発した場合には問題は無かった.

インクルード

<magick/api.h>

ライブラリ

CORE_RL_magick_.lib 

上記の構成で自動的にdllのロードから変換などを実現した.

メモリ上のBMPファイルデータからの変換

CloneImageInfo()でImageInfoの初期化
BlobToImage()でImageの確保 
QuantizeImage()でImageの減色
Image.magickにエンコード方式を格納
Imageinfo.qualityに圧縮率を格納
ImageToBlob()で変換と変換後のポインタの取得を行う

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: Sat, 11 Jun 2005 11:42:41 JST (4936d)